MAISON LOU paris
schedule 2017
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■10/25~29、千駄ヶ谷にてMAISON LOU paris 秋のオープンアトリエを開催します。
■11/17〜21、千駄ヶ谷にてジュエリー作家sasakihitomiさんとの二人展と
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とある日の夜ご飯。
人気店ときいていましたが、
サービスの方もフレンドリーだし、入りやすい雰囲気です。
フムスとコリアンダーのアミューズ・ド・ブーシュは一口でぺろり。
期待が高まっていたところに、
じゅうじゅうの焼き石と、ラビオリが運ばれてきました。
その場でラビオリを温めて食べるというサプライズ的なもの。
ラビオリの中身は茄子と焦がした黒ごま。
演出は面白かったけれども、ラビオリ自体は、わりと普通でございました。
Pageへ昔行ったときもこんなおもしろいサプライズがあったなあ。
メインには、わたしは子牛を。
リ・ド・ヴォーと組み合わせてあったのですが、
そちらよりも普通のお肉のほうが美味しかった。
リ・ド・ヴォーって、きっと火入れが難しいのかしら。
でもフランスに来たら食べたいもののひとつでもある。
それより何より、この夜はセップの響宴に夢中でしたけれども。
とある日の夜ご飯。
今回は左岸の開拓にも勤しんでおり、
以前から高い評判をきいていたCloverへいってきました。
人気店ときいていましたが、
サービスの方もフレンドリーだし、入りやすい雰囲気です。
フムスとコリアンダーのアミューズ・ド・ブーシュは一口でぺろり。
期待が高まっていたところに、
じゅうじゅうの焼き石と、ラビオリが運ばれてきました。
その場でラビオリを温めて食べるというサプライズ的なもの。
ラビオリの中身は茄子と焦がした黒ごま。
演出は面白かったけれども、ラビオリ自体は、わりと普通でございました。
Pageへ昔行ったときもこんなおもしろいサプライズがあったなあ。
メインには、わたしは子牛を。
リ・ド・ヴォーと組み合わせてあったのですが、
そちらよりも普通のお肉のほうが美味しかった。
リ・ド・ヴォーって、きっと火入れが難しいのかしら。
でもフランスに来たら食べたいもののひとつでもある。
それより何より、この夜はセップの響宴に夢中でしたけれども。
デセールはアーモンド風味のブリオッシュ(多分)と、
なんと、ブリオッシュのアイス。
聞き直してしまいましたが、ブリオッシュのアイスというのは初めていただきました。
言われないままだったら、
アーモンドのアイスかな?とおもってしまっていたかも。
どれも美味しかったのですが、
とにかくこの日はセップの二品が素晴らしかった。
ランチ営業もしているようなので、
今度はランチで訪れたいな。
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どうもありがとうございます。