【vintage】1920年代の薬瓶。


■1月18〜22日、第5回オープンアトリエを開催予定です。
21日のみ、i mirisiさんの香水WSとのコラボも予定しています。
詳細はこちら

■2月4,5日、バレンタインスペシャルイベントを開催予定です。

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※こちらの薬瓶は完売しております。

今日ご紹介するのは、


パリで買い付けてきた、

1920年代のファーマシーでつかわれていた薬瓶です。


背の高さが約13cmとちいさめですが

口がひろいので(約4.5cm)、意外と容量があります。

八角形になっている蓋もかわいい。

通常見かける薬瓶は瓶の口が狭いものが多いため

プチブーケをバランスよく活けられるこの口の広さはめずらしく、重宝します。

お花を活ける以外にも、ペン立てとして、もしくは塩・砂糖入れとしてなどなど

アイディア次第で生活のいろいろな場面で活躍してくれそうですが

撮影のスタイリング用の小物としても使いやすいとおもいます。



お値段は、2つセットで6,600円(税込)です。
→完売しました

1月18日〜22日に開催するオープンアトリエでのお渡しか、

1月7日以降、国内でしたら送料をいただいての発送も承ります。

ご希望の方は

info@maisonlouparis.com

までお名前とご連絡先を明記の上、メールにてご連絡くださいませ。

もし一点のみをご希望の場合は、各3,500円(税込)となります。
どちらの瓶をご希望かもお知らせください。
(OXTETRA-CYCLINUM  /  URETHANUM)

なお、それぞれ一点ずつのみですので

先着順とさせていただきますこと、ご容赦ください。

※なお、今回に限り、2つセットでという方を優先させていただきます。


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どうもありがとうございます。

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